コーヒーケトルの紹介 IH対応ケトル,電気ケトルも

投稿者: | 2016年1月26日

ドリップの必須道具、ドリッパーに湯を注ぐコーヒーケトル。こうゆうやつです。

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コーヒーケトル選び

初めは「カリタ ステンレス製細口ポット」で決まりかな、と思ったのですが、持ち手が熱くなるとのことで持ち手カバーが付いている物を探してみました。

ということで、持ち手が付いていて評判の良いものを探してみました。

まず第一候補はベストセラーの「ハリオ V60 ドリップケトル ヴォーノ(800ml)」。

幅は27センチですが、これより小さいのがなかなかありません。

これは800mlタイプで、幅27センチ。幅は注ぎ口から取っ手までの長さです。

これより小さいタイプ「ハリオ V60 ドリップケトル ヴォーノ(600ml)」があるのですが、800 mlのものと比べて高さは1センチ低いものの、奥行きはほぼ一緒で、何故か幅が29.5センチという謎設計。

しかも250円程高いし。表記の間違いかと思い別の場所でも調べましたがやはり間違いではないようです。

本当に謎・・・

もう少し経済的かつコンパクトなのが「パール金属 暮らしにFit 18-8ステンレス製 ドリップポット 1.1L」。

IHにも対応しています。

幅が26センチです。

これ以上幅がコンパクトなコーヒーケトルは隈なく探したつもりですが「Kalita ウェーブポット 1L」くらいです。

少々お高いのが難点ですが、ペリカンのような注ぎ口は一定の湯量で注ぎやすいそうです。

電気式コーヒーケトル

なお、経済的に余裕がある人は「ドリテック 電気ケトル」のようなものが便利かも知れません。コンロで沸かすタイプはどうしても焦げてきますよって。

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